2005年11月30日

Changi Airport(チャンギ・エアポート)*公衆電話

Changi Airport(チャンギ・エアポート)のイミグレーションを抜けた場所の公衆電話。
changitelephone.jpg

シンガポール国内であればかけ放題!タダなのである。

*備考:
Sintel(シンテル)とStarhub(スターハブ)の2社が公衆電話を設置。

ところで通話料金は誰が負担しているのであろうか?
posted by さとかず at 11:34| Comment(2) | TrackBack(0) | チャンギ空港 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

シンガポールのレストラン*Chinese・潮州・李貴(Lee Kui)

蟹(カニ)好きには避けては通れないレストランのひとつ、李貴(Lee Kui)。
leekui.jpg

あっさりとした味の蟹もまた良いものである。

*備考:
住所 10 Mosque Street
電話 6222−3654
営業時間 11時30分〜午後2時30分、午後5時〜午後10時
休み 隔週火曜日
posted by さとかず at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 中華料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

マリーナ地区*Small Merlion(スモール・マーライオン)

本家Merlion(マーライオン)の後ろにひっそりと控えるのはSmall Merlion(スモール・マーライオン)。
merlionsmall.jpg

写真撮影の隠れた人気者である。

*備考:
世界3大がっかりとしてあまりにも有名になってしまったマーライオン。人はそれでも大げさに大したものではなかったと強調したいものである。その時に記念撮影でこのSmall Merlion(スモール・マーライオン)が生きてくる。

観光客の心理を読んでいるとは、シンガポール観光局恐るべし!
posted by さとかず at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | シティホール・マリーナ地区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

オーチャード地区*The Heeren(ヒーレン)

若者ファッションのメッカ、The Heeren(ヒーレン)
heeren.jpg

ヒーレン前の立体広告も侮れない。

*備考:
何より圧巻なのはHMVが占めるスペース。日本コーナーもあるのがうれしいところ。私が井上昌己のCDを買ったのはここである。
posted by さとかず at 19:32| Comment(2) | TrackBack(0) | オーチャード地区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

SQ(シンガポール航空)の人形

Paragon(パラゴン)の2階にはSQ(シンガポール航空)の窓口がある。入り口に立つのは、
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ガラスケースに入ったSQのフライトスタッフのフィギュア。
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人形らしくない。確かにこのような顔のスタッフがいるのだ。

ところで、この人形の制服も特注であろうか?


posted by さとかず at 21:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ○交通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

シンガポールの広告(政府系・広報)

シンガポール人はペットが好きである。
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ラット君は避妊の方法を知らない。
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飼い主が教えることは不可能。
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コンドームの中に入れられたラット君の心境、いかばかりか・・・・・・。

*備考:
晩婚化の反面、10代の妊娠が問題となっているシンガポール、意味深な広報と取るのはヒネクレモノの私だけであろうか?私だけなんだろう、多分。
posted by さとかず at 11:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

シンガポールの不思議、これもオブジェか?

いざピコさんのブログに紹介されているように、ところどころに「シンガポール・デザイン・フェスティバル」(フェスティバルという言葉が好きな国だこと)のフィギュアが見受けられたシンガポール。
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ここに置かれてあるのも芸術なのであろうか?
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ご参考までに
finerubbish.jpg

finerubbish2.jpg

ガリレオ「それでも地球はまわっている」
さとかず「それでも国民はゴミを捨てる」

そんなもんです、人間は。
posted by さとかず at 21:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 不思議 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キリンが動物園にやってきた!

Singapore Zoo(シンガポール動物園)がキリンを連れてきた。
giraff.jpg

しかし、キリンが珍しいのか?何故?

*備考:
3頭いる内の2頭は日系企業の寄付によるもの。まだまだキリンとして威張れるほどの高さではない。子供キリンである。

余談だが、私のお気に入りはピグミー・ヒポことミニ・カバである。8年シンガポールに住んでいて初めて動物園に行ったのはついこの間のこと、オランウータンのまね(こつは舌を前歯の前に出して口を閉める)をして歩いていたら西洋人のお姉さんから笑われてしまった。
posted by さとかず at 04:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ●シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

シンガポールの広告(アディダス)

Orchard Road(オーチャード・ロード)に出現した10名の男達。
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非常に屈強である。
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シンガポールの法律にひっかかったのか?
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最近、服を着た。

日本代表のユニフォームを着ているのが2人。シンガポールでの日本代表対シンガポール代表戦(ワールドカップ予選)を見た私としては、うれしい限りである。

代表の皆さん、ごめんなさい。私です、聞こえるような声で「走らんかい!ボケーッ!アホー!休むな!」と怒鳴っていたのは・・・・・・。

兎にも角にもアディダスの広告、真ん中に自分が立って11人となる演出がにくい。

*備考:
シンガポールの法律では公共の場所で裸体になることは禁じられている。ヌーディスト受難の土地である。
posted by さとかず at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

シンガポールのレストラン*Chinese・京華(チンホア)Qun Zhong Eating House

シンガポールで頑固おやじのお店と言えば、京華(チンホア)。
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ショウロンポウを食べる時には注意が必要!おやじが近くにいない時に、ぱくりといくのである。

*備考:
おやじはショウロンポウを破いてスープを出してしまう客が大嫌いである。露骨に嫌な顔をする。
住所 21Neil Road 088814
電話 6221−3060
営業時間 11時30分PM〜3時PM、5時30分PM〜9時30分PM
定休日 水曜日

余談
数年前に、最初にスープを飲み、最後に再度同じものを頼んだところ、何でだ!それは最初に呑むものだと説教をされてしまった。しかし、最近では彼も人間が丸くなったように見受けられる。数ヶ月前は、お昼食べて帰ろうとしたら、「So fast(意訳:早いな、食うのお前)!」と言われたので「Because very good taste(うん、おいしいから)」と言ったところ、「Thank you(サンキュウー)」と言われて戸惑った私でもある。
posted by さとかず at 02:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 中華料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

City Link(シティ・リンク)

シンガポール唯一の地下街、City Link(シティ・リンク)
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MRT City Hall(シティ・ホール)から雨に濡れずにSuntec City(サンテック・シティ)、Esplanade(エスプラネード)まで歩いていけるのがうれしい。

posted by さとかず at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | シティホール・マリーナ地区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

シンガポールのホテル*Singapore Marriott Hotel(シンガポール・マリオット・ホテル)

Orchard Raod(オーチャードロード)のランドマークとも言える中国風な様相を見せるはSingapore Marriott Hotel(シンガポール・マリオット・ホテル)
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街にあるのに一歩入ると中は静けさがあるのがナイスなロビー。1階のオープンスペースはいつも人で賑わっている。

*備考:
住所 320 Orchard Road 238865
電話 (65)6735−5800
ファックス (65)6735−9800

3F:万豪軒Wan Hao(ワン・ハオ)
posted by さとかず at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | シンガポールのホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールのホテル*Raffles Hotel(ラッフルズ ホテル)

シンガポールを訪問した旅行者が必ず訪れるホテル、Raffles Hotel(ラッフルズ ホテル)
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今年、米系投資会社に買収されたラッフルズ ホテル。果たして将来どのようになるのか?

*備考:
住所 7 Beach Road 189673
電話 6337−1886
ファックス 6336−5045

昭南島時代は昭南旅館として陸軍将校の宿泊施設として使用される。海軍士官はGoodwood Park Hotel(グッドウッド パーク ホテル)を使用。

1987年に政府の干渉(土地と商標権の剥奪を当時の所有者であったOCBC銀行、DBS銀行へ告げることにより)により、1989から1991年にかけて大改修し、現行の施設に生まれ変わった。

Raffles Hotel Shops(ラッフルズ・ホテル・ショップズ)
Empire Cafe(エンパイア・カフェ)
posted by さとかず at 00:03| Comment(0) | TrackBack(1) | シンガポールのホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

シンガポールの街頭パフォーマー? 水あめ婆さん

Holland Village(ホーランド・ビレッジ)に佇む、水あめ婆さん。
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1個1ドル。けっこうこういうのが好きな私は早速試食。美味、懐かしい味。

*備考:
婆さんは昔からいるとこと。いつからいるの?と英語で聞く私に中国語の回答が???
ちなみに弊社のダイレクター夫人(シンガポール人)が幼い時からここにいるよう・・・・・・。その時から変わらない婆さん、いくつなのだろうか?

食するときには棒の竹に注意(口を切らないように)!
posted by さとかず at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ●シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

オーチャード地区*Wisma Atria(ウィスマ・アトリア)

完全に生まれ変わったWisma Atria(ウィスマ・アトリア)。
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Food Republic(フード・リパブリック)が集客の起爆剤となるか?

*備考:
住所 435 Orchard Road
MRTオーチャード駅からは地下を通ってすぐそば。
伊勢丹オーチャードがウィスマの半分を占める。
7階にはHonda ICVS(ホンダ ダイラック)の駐車場がある。
この地下から高島屋SCへつながるところがシンガポールで一番家賃が高いところと言われているが、本当だろうか?
posted by さとかず at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | オーチャード地区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バス・インターチェンジでのタバコ禁止

シンガポールでの禁止項目に10月1日から追加されたのは、バス・インターチェンジでのタバコ。
ciggarett.jpg

来年からはバス停でも実施されるとのこと。もちろんホーカーセンターも例外なく。この国ではタバコに関する聖域なし。

*備考:
タバコ1カートンは74.90ドル払うとシンガポールに持ち込める。旅行者は1週間に4ドル払って空港に預けるのが賢明であろう。
posted by さとかず at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ●シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

マレー鉄道*シンガポール駅

Tanjong Pagar(タンジョン・パーガー)に佇むマレー鉄道シンガポール駅はマレーシア。
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そこはかとなく漂ううらびれた感じがシンガポールでも東南アジアを感じさせてくれる。

*備考:
駅でマレーシアへの入国手続きをし、ウッドランドでシンガポールの出国手続きをする。シンガポールから出るだけで1時間費やすことを何とかしてもらいたいものだ。

余談、鉄道でクアラルンプールまで行った私、揺れる列車であったことを記しておく。その間、あーっゴム園だ、あーっナツメヤシ園だの連続だった。それのみだった。飽きた。

何かの本で読んだ記憶があるのだが、シンガポール駅からその敷地内はマレーシア国鉄がシンガポールから99年の租借だったような・・・・・・(思い出せないのがつらい)。なんだ昔の南満州鉄道みたい。
posted by さとかず at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ○交通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールのイベント*Xmasの飾りつけ(Raffles City ラッフルズ・シティ)

毎年恒例のXmas(クリスマス)の飾りつけ
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Raffles City(ラッフルズ・シティ)の場合
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マラカスをぶら下げているのか?
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お昼に見るのはちょっと期待はずれか?

posted by さとかず at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

シンガポールの働き者(ナイトサファリ、シンガポール・ズー)

シンガポールの数少ない観光地、Night Safari(ナイト・サファリ)に行ってきた。
niteperformance.jpg
ゴミを分けて入れるのはカワウソ君、働き者である。

余談だが、分別ゴミはきちんと守りましょう!

翌日、これまたシンガポールの数少ない観光地、Singapore Zoo(シンガポール・ズー)にも行ってきた。
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ひたすら、アシカ君も泳ぐ泳ぐ、働き者である。

しかし、一番の働き者はMC担当のインド人お姉さんであった。
ナイトサファリでしゃべり、翌日Zoo(ズー)でしゃべる。

夢にまで出てきてしまった・・・・・・、「マッチョマ〜ン!」
posted by さとかず at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ●シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールのレストラン*無国籍・Empire Cafe(エンパイア・カフェ)

Raffles Hotel(ラッフルズ・ホテル)の1階にあるEmpire Cafe(エンパイア・カフェ)
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ラッフルズにあるから価値があるレストラン、簡潔に説明するとそう言える。
店内はレトロな雰囲気、坐ることが価値がある。食に重きをおいてはいけない。

*備考:
住所 Raffles Hotel 1F
電話 6337−1886
営業時間 
11時AM〜11時PM
posted by さとかず at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | その他の料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールのレストラン*タイ料理・Bead's Thai(ビーズ タイ)

タイ料理にはちとうるさい私が訪れたのは、Bead's Thai(ビーズ タイ)。
beadsthai.jpg
シェフはタイ人女性。

西洋料理も食べることのできるレストランなので、タイ料理はちょっと?という人とも使用可能か?
ひとことで言えば、ホテルのタイ料理味をいったところか。

*備考:
電話 6340−5678
営業時間 11時AM〜11時PM(週末は1時AMまで営業)
住所 2F Grand Macure Roxy Hotel 50 East Coast Road
posted by さとかず at 00:56| Comment(2) | TrackBack(0) | その他の料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

シンガポールのレストラン*日本風カフェ・Cafe Rosso(カフェ・ロッソ)

モンブラン・ケーキを食べるが為だけに連れられて行くのはCafe Rosso(カフェ・ロッソ)
caferosso.jpg
開店当初は日本人駐在奥様がすごかったのは記憶に残るところ。

*備考:
お隣に焼肉屋が引っ越してきたのにはびっくりしたが・・・・・・。もっとびっくりはあの建物の2階には住人がいるという噂、本当か?

営業時間
10AM〜11PM(月〜木)
10AM〜11PM(金・祝前日)
9AM〜11PM(土)
9AM〜11PM(日)

住所
17D Lorong Liput
Holland Village
277731
電話 6466-8637
ファックス 6466-5378
posted by さとかず at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | カフェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

Holland Village(ホーランド・ビレッジ)地区*Jalan Merah Saga(ジャラン・メラ・サガ)

シンガポールの西洋人多発地区のひとつ、Jalan Merah Saga(ジャラン・メラ・サガ)。
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住宅地の中にイタリアン・レストランを中心に飲食店などが軒を並べる。

Jlnmerah saga1.jpg

*備考:
最近、ここには数年行っていないが(食べに行っていない)、やはり夜は近所迷惑の騒音を出しているのだろうか?一時期、夜は騒がないように注意書きがあったが・・・・・・。
posted by さとかず at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | シンガポールの街道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

シンガポールの広告(POSB 郵便貯金銀行とでも訳すか?)

タクシー街をする私の目に飛び込んできた不審なもの・・・・・・、
POSBTAXI1.jpg
それはお札。
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POSB(郵便貯金銀行と訳すのがよいのか?)の広告。
POSBTAXI2.jpg

*備考:
DBS傘下のPOSB、銀行窓口が多いのが利点である。POSBでは法人の口座は作成できない。
posted by さとかず at 01:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールの広告(DHL 国際宅配便)

シンガポールでも国際宅配便の競争が激しくおこなわれている。
DHLbus1.jpg
DHLがバス停広告でにくい演出!
DHLbus2.jpg

ふふ〜ん、と思っていたらやはりオーチャードに出てきたのは大型サイズ。
DHLBIG.jpg

しかし、ここまでいくと小口貨物ではないではないか?

*備考:
国際物流業界は得手不得手が各社にあるのは知る人ぞ知る事実。
posted by さとかず at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

「すいません」標識に見る誠意の表し方

最近は年齢のせいであろうか、昔は気にもしなかったことが気になる年頃である。
あやまる時の誠意の見せ方、これもマナーのひとつではなかろうか?

Soory1.jpg
よかろう。

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なめとんのか!にやけんと、ちゃんとあやまれ!

*備考:
最近は怒りんぼ将軍の私。オーチャード周辺でシンガポール人や日本人の生意気なガキを叱りつけているごつい日本人を見かけたらそれは間違いなく「さとかず」です。
posted by さとかず at 01:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ●シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

シンガポールのイベント(Deepavali ディパバリ)

ヒンドゥの光の祭り、Deepavali(ディパバリ)
Deepavali1.jpg
2005年は11月1日がいわゆるお正月。この日は10月31日、まるで日本の大晦日。

今年のライトアップは白象。
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なかなかかわいいハリボテ。
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Tekka Mall(テッカ・モール)は孔雀。
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*備考:
2階建てバスの2階に坐って見学するのが光の中を通るようでオススメのようである。
最寄の駅:North-East Line Little India(リトル・インディア)。

人ごみが苦手な私は気分が悪くなってしまった。
この日に見たもの、@中国人の喧嘩、A車に当たってないのに血を流すインド人?のあたり屋さん(滴り落ちる血は、よく見ると絆創膏の下から・・・・・・車にぶつかったばかりなのに)。
posted by さとかず at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

シンガポールの広告(食パン)

朝は最近パンを食べている私ではあるが、
bread1.jpg
これにはたまげた。

バス停に食パンが・・・・・・(この2枚でどれだけの大きさかご想像)、
bread2.jpg  bread3.jpg

どこまでいくか、シンガポールのバス停広告。

*備考:
発見場所 マリーナセントラル、べドックの2箇所。まだ数箇所はあるはず。
posted by さとかず at 19:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sentosa(セントーサ)*Merlion Tower(マーライオン・タワー)

Merlion(マーライオン)って小さくてな〜んだと思いきや、
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Sentosa(セントーサ)には37Mという巨大なMerlion Tower(マーライオン・タワー)が堂々たる姿を見せている。

世界3大がっかりの汚名挽回になったであろうか?
マーライオンにこだわるシンガポール、そろそろ3つめのマーライオンが欲しいところ。
ここにもひとつ、という場所・・・・・・私的にはやはりオーチャードかな?

*備考:
開館時間 10時〜20時
入場料 大人8ドル、子供5ドル
posted by さとかず at 02:28| Comment(4) | TrackBack(0) | セントーサ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

インドネシア ビンタン:入国*ビザ

船を降りるとそこはインドネシアだった。
Bintan1.jpg

Bintan(ビンタン)島、Bandar Bentan Telani(バンダール・べンタン・テラニ)に着くと、そこには意味不明の日本語が・・・・・・。
bintan2.jpg   bintan3.jpg

誰もこの看板を見ている人はいない。建物の中に入ると入国管理のスタッフが、何人か聞いて右左に分ける作業を行っている。

*備考:
日本人は6泊7日以内はUS10ドルを支払う(30日まではUS25ドル)。よって、「ビザオンエリフアル」の方へ歩いていくことになる。

ちなみに入国管理は3人が流れ作業でやっていた。さすが、インドネシア・・・・・・恐るべし!
posted by さとかず at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ●周辺国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sentosa(セントーサ)*Cable Car(ケーブル・カー)

Sentosa(セントーサ)へ行く手段の一つ、Cable Car(ケーブル・カー)。
cablecar.jpg

高い、怖い・・・・・・、こういうのは苦手だったのを忘れていた。写真に指が写っているのはご愛嬌。

*備考:
大人 片道9.90ドル、往復10.90ドル
小人 片道4.50ドル、往復5.50ドル(3歳から12歳まで)
グラス・ケーブル・カーの場合は、往復のみ。
大人 15ドル
小人 8ドル
8:30AM〜11:00PMまで運行(05年11月より運行時間が延長)
posted by さとかず at 09:42| Comment(0) | TrackBack(1) | セントーサ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

オーチャード地区*Peranakan Place(ペラナカン・プレイス)

ショッピングのメッカ、Orchard Road(オーチャード通り)でもひときわ目を引く建物が、
PeranakanPlace.jpg

Peranakan Place(ペラナカン・プレイス)。

マレー文化と中華文化の融合がPeranakan(ペラナカン)文化。この建物の造りはその影響をのこしたもの。すでに中は通常の商店やバーが入っているのがオーチャードという土地柄なのか?

*備考:
西洋・東洋の折衷された独特な建物がペラナカン様式。コリント様式の柱に地中海風の窓や雨戸があり、同じ建物には中国風の化粧タイルが使用されている。また中国では縁起ものとされた鳳凰や牡丹などの彫りものなどがほどこされている。

ペラナカン料理は通常ニョニャ料理として知られている。
posted by さとかず at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | オーチャード地区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MRT:North-East Line*Farrer Park(ファラー・パーク)

意外と見る場所が多い、駅周辺。
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Farrer Park(ファラー・パーク)
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*備考:
ムスタファフレンチ・ストールはこの駅を使用。タイプーサムのSri Srinivasa Perumal Temple(スリ・スリヴァーサ・ぺルーマル寺院)もこの駅が便利。

最近お気に入りのこの地区、もっと頻繁に行ってみたいものである。

posted by さとかず at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | MRT駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シンガポールのレストラン*フレンチ・The French Stall(フレンチ・ストール)

シンガポールでも人気のフレンチ、The French Stall(フレンチ・ストール)
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ランチは現在やっていない。

雰囲気はパリのオープンカフェにホーカーのおばちゃんがいるといったところか。
ハウスワインの種類を聞く私に、おばちゃんは説明を諦め、「Which one you want?」とヒラキナオッタ。

*備考:
住所 544 Serangoon Road 218166
(North-East Line Farrer Park駅より徒歩5分)
営業時間 3PM〜6PM(デザートのみ)、6PM〜10PM(ディナーのみ)
電話 6299−3544
ファックス 6448−8647



posted by さとかず at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 西洋料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする