2016年07月14日

CPFの積立金 2016年1月より

CPFオフィスに足を運ぶ。
E0CA7745-FB44-4878-AB3A-91932A26EC2B.jpg
所謂自己負担型年金制度。

50歳から65歳までの自己負担率と雇用側負担率の引き上げ。

現行制度は基本的には国民と永住権保持者の皆がCPFライフという終身給付制度に入る事となっている。
ただし、積立金が不足の人は除外されるので注意が必要。特にCPFのオーディナリーアカウントを自宅購入資金に充てている人はあり得るパターン。

色々と調べてみると日本だけでなく、どの国も老齢者の生活費の問題を抱えているのがわかる。
posted by さとかず at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック