2015年08月29日

Tap Craft Beer Bar @Capitol

クラフトビール屋さんTap Craft Beer Barでひと休みの週末。
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酔ったので、帰ります。

げっ!まだ外は太陽が暑そう・・・・・・。

しかし、あの小汚いキャピトル周辺が再開発で綺麗になってびっくり!
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2015年05月29日

Harry's ハリーズ @ノヴィナ

その昔、Harry'sというJAZZバーがボートキーにあって、相当賑わったそうな〜。
と言われるくらいに過去のイメージを一変し、各地に増殖したバーで仕事を終えた一杯を!
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乾杯!
ぷは〜マグカップ
posted by さとかず at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

シンガポールのバー事情*ハリーズ増殖中

ボート・キーが発祥のジャズ・バー、Harry’s Bar(ハリーズ・バー)
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シンガポールのあちらこちらで増殖中。

Far East Shopping Centre(ファー・イースト・ショッピング・センター)の1階にも登場。


前は黄記という中華料理店があったところだ。
シンガポールのレストランは移り変わりが早すぎる。

そうそうビーチェがシンガポールに再進出の話は本当だったらしい。行かねばならないだろう。

posted by さとかず at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

シンガポールのパブ*maple pub(メイプル・パブ)

西のブキティマ・ロードの終わりジャラン・ジュロン・ケチルに入ったところ
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闇夜に浮かび上がるは、
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maple pub(メイプル・パブ)。

なるほど、すぐ近くにはカナディアン・スクールがある。

提灯は
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日本人もちらほら住むこの近く、その為か?

店内は思った以上に広い。
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何よりも我等が爆笑したのは、お勘定だ。
「ハウマッチ?」
「80,000ダラー!」(えらく陽気な笑顔のアンティ *註:アンティ=おばちゃん)
近所の駄菓子屋のババァを思い出した。

*備考:
住所 100 Jalan Jurong Kechil (S) 598601
電話 6463−6393
営業時間 15:00〜24:00(金・土・祝日前日〜翌1:00)
ハッピー・アウワーは15:00〜21:00


★★★(ときどき行ってみたい)
posted by さとかず at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

シンガポールのレストラン*バー・Victorian London Pub(ビクトリアン・ロンドン・パブ)・ The Penny Black(ザ・ペニー・ブラック)

Boat Quay(ボート・キー)のバー、The Penny Black(ザ・ペニー・ブラック)。
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西洋人で賑わうバーのひとつではあるが・・・・・・、オーダーしてもビールがなかなかこない。支払いをすると今度はおつりをなかなか持ってこない。やっと持ってきたおつりは微妙に間違っていた(考えたくはないが、酔っていると気がつかなかったり、まあいいやと思えたりする為に、これを何十組にやるとけっこうな儲けになるとも考えられる)。

オーダーは自分でカウンターに行った方がいいかもしれない。

*備考:
住所 26/27 Boat Quay (S) 049817
電話 6538-2300
営業時間 11時30分〜翌1時(金・土曜日、祝日前日、祝日 〜翌2時、日曜日 〜24時)
休み なし
Happy Hours 11時30分〜20時

Harry’s Bar(ハリーズ・バー)の隣
MRT Raffles Place(ラッフルズ・プレイス)駅より徒歩5分程度



(さそわれたら欠席)
posted by さとかず at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

シンガポールのレストラン*日本酒バー・日本酒地酒処 酒バー(SAKE BAR)

シンガポールの日本酒専門バー、その名も酒バー(SAKE BAR)。
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日本酒を楽しむところ、いろいろな酒を飲み比べできる。
もちろん、料理に期待してはいけない。

*備考:
住所 23 Neil Road (S) 088815
電話 6221−2803
営業時間 18時〜24時(金・土曜日〜翌1時)
休み 日曜日、祝日

餃子を京華(チンホア)で食べて移動がオススメパターンであろうか?
posted by さとかず at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

シンガポールのレストラン*ユニークバー・Balcony(バルコニー)

ブランコが印象的なユニークバー、Balcony(バルコニー)
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1階はブランコがあり、椅子はロッキングチェアだ。

2階には何とジャグジーがある。
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2階の一部のソファーはちょっとベッドみたいだ。
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ふふふ、ここだけの話だが、2階にはシャワーもあるそうだ。

*備考:
住所 260 Orcard Road #01−K5#02−23 The Heeren (S) 238855
電話 6736−2326
営業時間 24時間休まず営業(食事は8時〜24時45分)
休み なし
posted by さとかず at 08:05| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

シンガポールのレストラン*ミュージックバー・Blu Jaz Cafe(ブルー・ジャズ・カフェ)

FOOD THE MUSIC FOR THE SOULが売り文句のミュージック・カフェ、Blu Jaz Cafe(ブルー・ジャズ・カフェ)。
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週末、この通りでここのお店だけが満員だった。外のオープンエアーエリアは客でいっぱいだ。音楽は大したことないが、あまり聞いている人もいないよう。
とにかくウェイターがうるさくないのがいい・・・・・・、が注文を取りに来てくれ!

*備考:
住所 11 Bali Lane Historic Kampong Glam (S) 189848
電話 6292−3800
営業時間 11時〜23時(月曜日〜木曜日、金曜日〜翌1時)、16時〜翌1時(土曜日)
休み 日曜日

客層は何故か西洋人率高し。日本人はいない。

デザイナーが住んでいるという隣の家のほうがポップな外装でお店ぽかったが、人家だ。間違って入ってはいけない。

posted by さとかず at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月14日

シンガポールのバー*BAR84(バー84、マジック・バー、ばはし)

シンガポール在住日本人の中で定着した話題の不思議空間、BAR84(バー84)。
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繰り広げられる手品の数々、通称「マジック・バー」と呼ばれる。なかなかの繁盛ぶり。

*備考:
住所 76 Robertson Quay #02-08 The Gallery Hotel 238254
電話&ファックス 6235−0002
営業時間 19時〜翌2時
休み 日曜日

マジックを見る場合には、要予約かつその旨伝えること(空間は落ち着いたつくりなので、飲むだけの客もいる)。
日本人バーテンダーは2005年のシンガポールのコンテストにて賞を取得。


目の前で見た手品・・・・・・

あたしゃ、三越の元社長状態、「何故だ!」になり申した。



そして、考えるのを諦めた。





帰宅後、再度思い出し、その夜は寝れなかった。
posted by さとかず at 11:31| Comment(2) | TrackBack(1) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

シンガポールのレストラン*バー・Long Bar(ロング・バー)

シンガポールに来た折には一度は訪れたいバーがLong Bar(ロング・バー)
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Raffles Hotel(ラッフルズ・ホテル)の2階の店内に入り天井を見上げると団扇。
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ピーナッツは食べては、
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殻を床に投げ捨てる。
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元祖シンガポール・スリングは大量生産。
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おすすめはこちらのフラスコ・ビール。
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途中でボコッとビールが勢いよく出て、シャツを濡らしてしまう。ビールの後ろに見えるのはシンガポール・スリングの素、作り置きですな。

音楽がいまいちなのは何年経っても同じだが、滞在者としても数年に1回は訪れる。観光客をナンパしている日本人がいたそうだが、今も存在するのであろうか。

数年前に行った折にはウェイターがチップを求めてきたのはあきれた。観光客と間違えられた様、「何故?」と問う私の顔を見、苦笑いして去っていった。観光客の皆さん、サービス料金を払っているので、チップの必要はありません。

*備考:
住所 Raffles Hotel 2nd Floor
電話 6337−1886
営業時間 11時〜24時30分(土・金曜日は翌1時30分まで)
posted by さとかず at 23:18| Comment(2) | TrackBack(1) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

シンガポールのレストラン*WineBar(ワイン・バー)・Que Pasa(ケ・パサ)

Peranakan Place(ペラナカン・プレイス)の脇を入っていくEmerald Hill(エメラルド・ヒル)にあるWine Bar(ワイン・バー)と言えばQue Pasa(ケ・パサ)。
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ワイン好きの集まるバー。うんちくでも傾けたいところだが、ワインリストを見て・・・・・・、ん〜わからん。

*備考:
住所 7 Emerald Hill 229291
電話 6235−6626
18時〜翌2時(日〜木曜日)
18時〜翌3時(金・土曜日、祝日前日)

余談だが、ケ・パサでタオ・パオ(食事のお持ち帰り)をしたことのあるのは私だけであろうか・・・・・・、持って帰ったオリーブおいしゅうございました。
posted by さとかず at 12:21| Comment(2) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

シンガポールのバー*Harry’s Bar(ハリーズ・バー)

シンガポールの老舗Jazz Bar、生演奏を楽しめるお店のひとつ、Harry’s Bar(ハリーズ・バー)。瞬く間に増殖してしまった(グループ一覧)。
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本家はBoat Quay(ボート・キー)にある。

こちらは空港の第1ターミナルのカウンター
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*備考:
英国ベアリングズ社をつぶした男、ニック・リーソンも常連だったHarry’s Bar。出所(保釈か?)祝いとして、飲み物フリーの大判振る舞いがあったぐらいの常連だったようだ。そう、ここは場所柄平日の夜はディーリング関係者の溜まり場だった。

住所 28 Boat Quay 049818
電話 (65)6538−3029
ファックス (65)6538−0365

posted by さとかず at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | バー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする