2014年07月25日

Westgateのシャトルバス

あ!
CA18DF54-0156-4B9C-897B-3677E1E15451.jpg
隣のトトロじゃなく、Westgate(ショッピングセンター)のシャトルバス。

あのバスの出来損ないの様な気もするが・・・・・・。
posted by さとかず at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

チョッキ―(Chocky)

chocky.JPG

タイのメーカーの製品らしい「チョッキ―」・・・・・・、どっかで聞いた名前だ。
posted by さとかず at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

ブログの無断写真転用に思うこと

個人的な趣味で始めた当ブログではありますが、これまでに数回見知らぬ他人から写真を転載されることがあり、その度に嫌な思いを繰り返しています(友人からメールが来たり、自分で目にしたりしてけっこうわかるものです)。今回はリンクがあるので、私が撮った写真であることは明白なのですが(その為にお返しのリンクも過去と違ってひじょうにソフトなものとなっています)、了承した記憶がありません。

写真を利用させて下さいという問い合わせがあった場合には、ページのリンクなりを条件に基本的には承諾をしていますので、当ブログをご覧の皆さんにおきましては、その点ご留意下さい。

事前確認の程!
posted by さとかず at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

今シンガポールで流行る物、ドーナツ店

ミスタードーナツ、そしてダンキンドーナツに慣れ親しんだ私が目にしたお店、それは・・・・・・
missydonut.jpg
Missy Donut お嬢さんドーナツ・・・・・・、何か淫靡な響きだ。

しかし、どっかでみた色使いだにゃ〜〜。シンガポールらしいじゃないですか。

*備考:
海外にいる間に日本からダンキンドーナツは撤退(‘98年)していたようだ。


posted by さとかず at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

シンガポールも東南アジア、キース・へリングもスターハブには、びっくり(Keith Haring Copy by Starhub)!

街を歩くと黄緑のタクシーに、エイズで死去したポップ・アートの星、Keith Haring(キース・へリング)のデザインが・・・・・・、
keithharingstarhub1.jpg   keithharingstarhub2.jpg

と思いきや、ちょっと違う・・・・・・、さては半年前にあったKeith Haring(キース・へリング)展を見たな。

せこいぞ!スターハブ!!責任者でてこ〜い!!!
posted by さとかず at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

生まれはどこか?ミッキーもどき

某ミュージアムの壁にひっそりと描かれてある、ミッキーもどき。
mickymodoki.jpg

これっていいのか?

*備考:
シンガポールは著作権保護等を規定するパリ条約加盟国

posted by さとかず at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

Sonyではありません!

カーオーディオのアフターマーケットで大きなシェアーを持つSONY(ソニー)。
車が走るロゴはおなじみ・・・・・・、
sonymobilemodoki.jpg

なんじゃこりゃ?

*備考:
発見場所 2006年4月、Balestier Road(バレスチア・ロード)にて

カーオーディオのアフターマーケット生産動向は1月から新機種が立ち上がり、夏には終息するという毎年の波がある。これはヨーロッパマーケットの動向が大きく影響するそうだ。

さて、ソニーといえば、やはり創業者のひとり、盛田氏のことを連想する。私も若き日にはメイドインジャパンを読んで感銘を受けたものだ。
アメリカ進出の折にはライバル企業マネシタとも呼ばれていたM社に現地事情を聞きに行き、色々と工場の立地状況を聞き、最後に小指を立てて「それでこっちの方は?」と問うたという逸話も残っている。

ソニー、海外での給与支給額は出身母体がどこかによって大きく異なる。
posted by さとかず at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

どちらが本家本元か?シンガポールのCrown(クラウン)マーク

シンガポールで頻繁に見かける赤いCrown(クラウン)
crownlinered.jpg

時々見かける青いCrownline(クラウン・ライン)
crownlineblue.jpg

過去に王冠をかけての争いがあったという噂は本当であろうか?

*備考:
ラジオFM96.3(日本語放送)、J-Plus、ダイレクトリー本(ハローシンガポール)のCOMMは青のクラウンラインと同オーナー。不動産業は休眠状態。過去には居酒屋も経営、「くらま」を覚えている人たちはどれくらいいるだろうか?
posted by さとかず at 11:26| Comment(2) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(吉永小百合様)

フト何か見たことのある顔に立ち止まった私・・・・・・、いやいやSingapore Post(シンガポール・ポスト)の天地真理もどきに騙されたこの私、疑い深くなっているのだ。
yoshinaga1.jpg

しかし、じっくり見てみるとMade in Thailand、Stretch Nylon Hair Bandのお顔は若き日の吉永小百合様ではないか!
yoshinaga2.jpg
口がちょっと曲がったところを見るとご本人に間違いなし。

ひとつ1.2ドルであったことは付け加えておく。
posted by さとかず at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(Shaw Brothers)

シンガポールで映画製作会社を経営していたShaw Brothers(ショー・ブラザーズ)、マレー映画を製作していた。
そのトレードマーク。
shaw brothers.jpg

やはり、本家はWarner Bros.であろう。

今現在、当然のごとくShawの名前の付くビルには映画館があるが、映画制作は行っていない。

*備考:
スタジオのひとつはBalestier Road(バレスチア・ロード)のわき道を入ったところにあった。
posted by さとかず at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月14日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(mrbean)

新たなmrbeanが発生。
mr.bean1.jpg   mr.bean.jpg

Mr.BEAN豆先生どう出るか?
あれはコピーだと訴えなど起こすと面白いと考えるのは私だけではないはず。
posted by さとかず at 21:41| Comment(2) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(マクドナルド)

暑い中、まあ座れよと態度のでかいオリジナル、ロナルド(日本名ドナルド)。
macdonald.jpg

フト、街を歩いていて「どこかで見た人だなぁこの人」、と思ったことは誰にでもあるはず。
nise mac.jpg

ああーっ、髪を赤毛から金髪に染めても、見覚えが・・・・・・。

*備考:
遭遇地区 MRT Queenstown駅周辺
posted by さとかず at 03:27| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(FedEx=>FedUp,FootEx)

Federal Express(フェデラル エキスプレス)こと、FedEx。小口国際貨物の大手の1社。シンガポール国内でもよくこのマークの配送の車を見かける。
fedex.jpg

街で見かけたTシャツ(Thomson Plazaでふと見つけたもので他では見かけたことなし)
fedup.jpg

スーパーで売られている安物のサンダル(これはところどころで目にするもの)
FootEx.jpg

コピーもいい色合いを出しているのは否めない。
posted by さとかず at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(Mr.Bean=>Mr.BEAN)

Mr.Bean(ミスター・ビーン)、言わずと知れた本家はイギリス。

さすが、元イギリスの植民地、シンガポール。

Mr.BEANこと豆先生
Mr.BEAN.jpg
シンガポールのショッピングセンターのいたるところにある、豆製品のヘルシーファーストフード。

それがシンガポールのミスター・ビーン。買い物をしても何も冗談は言ってくれず、黙々とおばちゃんが働く豆先生。

posted by さとかず at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

シンガポールも東南アジア*コピー文化は健在(QB HOUSE=>EC HOUSE)

規制が少ないシンガポールにQB HOUSEが進出してきたことは日経ビジネスなどにも取り上げられ、話題となった。
qb house.jpg

突如としてEC HOUSEとして、いくつかの店舗が衣替え。
ec house.jpg

裁判になったようだが、続報目にせず・・・・・・。

*備考:
QB HOUSE進出以前から同じようなコンセプトで洗練されていないものが、オーチャード・サマセット駅付近にあったが、はやってはいなかった。
10分・10ドルのキャッチコピーが分かりやすいのか?
posted by さとかず at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする