Raffles Hotel(ラッフルズ・ホテル)の2階の店内に入り天井を見上げると団扇。
ピーナッツは食べては、
殻を床に投げ捨てる。
元祖シンガポール・スリングは大量生産。
おすすめはこちらのフラスコ・ビール。
途中でボコッとビールが勢いよく出て、シャツを濡らしてしまう。ビールの後ろに見えるのはシンガポール・スリングの素、作り置きですな。
音楽がいまいちなのは何年経っても同じだが、滞在者としても数年に1回は訪れる。観光客をナンパしている日本人がいたそうだが、今も存在するのであろうか。
数年前に行った折にはウェイターがチップを求めてきたのはあきれた。観光客と間違えられた様、「何故?」と問う私の顔を見、苦笑いして去っていった。観光客の皆さん、サービス料金を払っているので、チップの必要はありません。
*備考:
住所 Raffles Hotel 2nd Floor
電話 6337−1886
営業時間 11時〜24時30分(土・金曜日は翌1時30分まで)


私も時々ホテルに行きます。これは雨の時の通路、そして道を抜ける通路としてですが・・・・・・。
宿泊はまだなので、いつか泊ってみようとは考えてもいます。
シンガポールを代表するホテル、そのサービスはシンガポールのサービス業のレベルと同等と思われて間違いないでしょうね。