二階建てバスより1枚、パチリ📷
2025年06月11日
2025年06月01日
2022年05月04日
シンガポールリバー沿いは、程よい散歩道
一時期の喧騒から、落ち着いた感じになったロバートソンキー周辺。
お休みの日は、レストランでのんびりとする人、自転車に乗る人、そして散歩をする人が行き交う川沿いの小道。
ウォーキングを楽しむにもってこいの場所。
4連休の日曜日の午後はここを歩いてリフレッシュ!
2019年04月22日
紀伊國屋書店LiangCourt本日4月21日閉店!
2019年4月21日をもって、LiangCourtの紀伊國屋書店が閉店!
2018年07月16日
2015年11月27日
2015年11月26日
2015年03月17日
変わりゆくRiverValley
RiverValleyのValleyPark前の通り、すっかり新しいコンドミニアムの通りになってしまった。
ここまで見事に変わってしまった。
古い建物が残る場所はこの一角。
最近のコンドミニアムはコンパクトで狭そうだが、住むには新しいところがいいのだろうなと思える。
特にこの地区は配水管の劣化が多く起きる場所だから。
シンガポールでもValleyと土地名がある場所は、その名の通りに谷間。RiverValleyも川の周辺。湿気には注意が必要の様だ。
シンガポールでは散らばって住んでいる日本人だが、RiverValleyは比較的多くの日本人が住んでいる場所として有名。
2014年05月31日
2013年08月07日
日本人の集まるSC Liang Court
もうここを大丸と呼ぶのは僕くらいだろうか?

1階のコピティアムがなくなったのは、残念だ。
テナントの移り変わりを見てきた。
メインエントランスを川側にする計画もあったらしい。

1階のコピティアムがなくなったのは、残念だ。
テナントの移り変わりを見てきた。
メインエントランスを川側にする計画もあったらしい。
2013年01月04日
今年最初の飲み会はクラーク・キー
昨日の事でした。
今年最初の飲み会はクラーク・キー。

夕暮れが綺麗。
今年最初の飲み会はクラーク・キー。

夕暮れが綺麗。
2010年04月12日
2010年02月01日
ネクスト・ページ閉店(モハメドサルタン)
90年代の終わりには、シンガポールで爆発的な集客力を持っていたクラブ&バー通りであったモハメドサルタン。
車で道が通れないくらいに、人が車道にはみ出していた。
クラブの中はイモ洗い状態になっていた。
UEスクエアのコンドミニアムのモハメドサルタン側はうるさくて住めないとまで言われていた。
そんな時代もあった。
その完全なる終焉を印象づけるように、老舗バーネクスト・ページが閉店した。

現在はレストラン街として存在するこの通りも、いまだ開店しては閉店の繰り返しが絶えない。
ブログを続けるもの難しいが、モハメドサルタンで飲食店を続けるのも難しいだろう(そんなこと比べるなよ!という声が聞こえそうだが)。
まぁ、リスクがないだけ、ブログの方がましか?
車で道が通れないくらいに、人が車道にはみ出していた。
クラブの中はイモ洗い状態になっていた。
UEスクエアのコンドミニアムのモハメドサルタン側はうるさくて住めないとまで言われていた。
そんな時代もあった。
その完全なる終焉を印象づけるように、老舗バーネクスト・ページが閉店した。
現在はレストラン街として存在するこの通りも、いまだ開店しては閉店の繰り返しが絶えない。
ブログを続けるもの難しいが、モハメドサルタンで飲食店を続けるのも難しいだろう(そんなこと比べるなよ!という声が聞こえそうだが)。
まぁ、リスクがないだけ、ブログの方がましか?
2009年10月24日
クラークキーの空を見上げる
夕暮れのクラークキーの空を見上げると月が見えた。
クラゲのような雲を大きな透明な傘の向こうに、一枚。

シンガポールの空が奇麗なのは夕暮れだと再認識。
暮れなずむクラークキーの雑踏を「上を向いて歩こう」を口ずさみながら歩いた金曜日だった。
まだ、20代の頃(93〜95年くらい)にタイ・チェンマイのホテルのバーで、何か歌えとタイ人スタッフからせがまれたことがある。
ステージ上のバンドに「スキヤキ・ソング」知っているか?と聞くが首をかしげる。ちょっとメロディーを歌い、これで伴奏をとリクエストしたが、途中で音が途切れた。
どうもだめのようだ。あきらめて席に戻ろうとしていた。
が、その時に客席から、やおら立ち上がった数人の(アメリカ人だったろうか)西洋人がステージに上がってきた。
各自がバンドから楽器を取り上げ、OK!との声。
彼らをバックバンドにして「上を向いて歩こう」を歌った。
もちろん日本語で。
日本人の上司(奇しくも九ちゃんと同じあの飛行機に同僚が乗っていた)とタイ人スタッフから拍手喝さいだったのはいうまでもない。
人には各自、応援歌がある。
私にとってのそのひとつは「上を向いて歩こう」なのだ。
あなたの応援歌は何ですか?
クラゲのような雲を大きな透明な傘の向こうに、一枚。
シンガポールの空が奇麗なのは夕暮れだと再認識。
暮れなずむクラークキーの雑踏を「上を向いて歩こう」を口ずさみながら歩いた金曜日だった。
まだ、20代の頃(93〜95年くらい)にタイ・チェンマイのホテルのバーで、何か歌えとタイ人スタッフからせがまれたことがある。
ステージ上のバンドに「スキヤキ・ソング」知っているか?と聞くが首をかしげる。ちょっとメロディーを歌い、これで伴奏をとリクエストしたが、途中で音が途切れた。
どうもだめのようだ。あきらめて席に戻ろうとしていた。
が、その時に客席から、やおら立ち上がった数人の(アメリカ人だったろうか)西洋人がステージに上がってきた。
各自がバンドから楽器を取り上げ、OK!との声。
彼らをバックバンドにして「上を向いて歩こう」を歌った。
もちろん日本語で。
日本人の上司(奇しくも九ちゃんと同じあの飛行機に同僚が乗っていた)とタイ人スタッフから拍手喝さいだったのはいうまでもない。
人には各自、応援歌がある。
私にとってのそのひとつは「上を向いて歩こう」なのだ。
あなたの応援歌は何ですか?
2009年09月16日
ブックマートシンガポール Bookmart Singapore
本年09年8月20日にクラークキーのセントラルにオープンしたBookmartシンガポール店。

日本の本、DVD、音楽CD、ゲームソフト、コンピューターソフト、電子辞書などを販売中。
シンガポールの和書の古本屋としては、ボングウ、キシュンに次ぐ3店舗目。
翻訳小説にちょっと興味をひかれる本が数冊、今後の展開(品ぞろえ)に注目。
ちなみに本を買い取ってもらうにはメンバーになる必要がある。

他の古本屋さんは下記
ボングウ
UEスクエアで開店したころに比べると、現在はカフェの印象が強い。食事を取りながらゆっくりと非売品の雑誌や売り物の本に目を通す場所として活用。
時として掘り出し物もあり。
以前、ジョルジュ・シムノンの「ビセトールの環」を見つけたのはここだったかな?
キシュン
目立つように並べられたスタッフのお勧めの本(だろうもの)に注目、思わず手に取ってしまうような並べ方が憎い。
買って読みたい本が貸し本となって購入できないのが残念だが、カウンターの上の本も見逃してはならない。
もちろん思い出したようにある袋づめセールは見逃せない。
*備考:
6 Eu Tong Sen Street #02−32〜36 Singapore 059817
電話:6227−3977
個人的には「スフィンクス アンヌ・ガレタ」確か新潮社(で絶版)が読みたい。
日本の本、DVD、音楽CD、ゲームソフト、コンピューターソフト、電子辞書などを販売中。
シンガポールの和書の古本屋としては、ボングウ、キシュンに次ぐ3店舗目。
翻訳小説にちょっと興味をひかれる本が数冊、今後の展開(品ぞろえ)に注目。
ちなみに本を買い取ってもらうにはメンバーになる必要がある。
他の古本屋さんは下記
ボングウ
UEスクエアで開店したころに比べると、現在はカフェの印象が強い。食事を取りながらゆっくりと非売品の雑誌や売り物の本に目を通す場所として活用。
時として掘り出し物もあり。
以前、ジョルジュ・シムノンの「ビセトールの環」を見つけたのはここだったかな?
キシュン
目立つように並べられたスタッフのお勧めの本(だろうもの)に注目、思わず手に取ってしまうような並べ方が憎い。
買って読みたい本が貸し本となって購入できないのが残念だが、カウンターの上の本も見逃してはならない。
もちろん思い出したようにある袋づめセールは見逃せない。
*備考:
6 Eu Tong Sen Street #02−32〜36 Singapore 059817
電話:6227−3977
個人的には「スフィンクス アンヌ・ガレタ」確か新潮社(で絶版)が読みたい。
2009年07月28日
2007年12月14日
リババレー地区*クラークキー GX5
逆バンジーG−MAXの横に、新たなアトラクションGX5が出現!

絶対乗ることのない私としては、何が違うか聞いてみた。
インド人のおにいちゃん曰く
「G−MAXは上にシューン!GX5はリバーにブィ〜ン!」
(さとかず)絶句・・・・・・。
紐が切れたら・・・・・・、セントラルに激突?
*備考:
営業開始は先週からとの情報
絶対乗ることのない私としては、何が違うか聞いてみた。
インド人のおにいちゃん曰く
「G−MAXは上にシューン!GX5はリバーにブィ〜ン!」
(さとかず)絶句・・・・・・。
紐が切れたら・・・・・・、セントラルに激突?
*備考:
営業開始は先週からとの情報
2007年08月31日
2007年07月01日
シンガポールの快適*フット・マッサージ(ゴ〜ルドフィンガ〜)
明治屋の階にあるフット・マッサージ屋、L.C Fu Li Hwa Foot Refelexologyちょっと移動。
このお店が2階にあった時(特に大丸が健在だった時代)には週3回くらい通ったものだ。今はたまに顔を出すといつも「ロ〜ングタイム、ネバーシーユー」と言われてしまう。
マッサージ師を指定できるようだが、私はそうはしない。常にチャレンジだ!昔からいる相性の悪いマッサージ師がいるのもロシアンルーレットみたいでドキドキする。
先日は初対面のマッサージ師だ。
上手い!
手を見せてもらったらゴ〜ルドフィンガ〜だ!!!

見よ、この指のタコを。
*備考:
長らく40分、25ドルだったのが、移動後27ドルになっていた。家賃が上がって・・・・・・、とのこと。どこもかしこも家賃上昇には四苦八苦しているようだ。
このお店が2階にあった時(特に大丸が健在だった時代)には週3回くらい通ったものだ。今はたまに顔を出すといつも「ロ〜ングタイム、ネバーシーユー」と言われてしまう。
マッサージ師を指定できるようだが、私はそうはしない。常にチャレンジだ!昔からいる相性の悪いマッサージ師がいるのもロシアンルーレットみたいでドキドキする。
先日は初対面のマッサージ師だ。
上手い!
手を見せてもらったらゴ〜ルドフィンガ〜だ!!!
見よ、この指のタコを。
*備考:
長らく40分、25ドルだったのが、移動後27ドルになっていた。家賃が上がって・・・・・・、とのこと。どこもかしこも家賃上昇には四苦八苦しているようだ。
2007年05月04日
リババレー地区*ちょっとした舗装遊歩道
シンガポール一、日本人の人口密度の高いショッピングセンター、Liang Court(リィヤン・コート)。雨の日にはバス利用者にはつらいぬかるみに、

ちょっとした舗装遊歩道完成!
あまりの運転の下手さに車を運転することを諦めた私には、何となくうれしい。
*備考:
オーチャードからはバス123番、143番
余談だが、運転の下手さにおいては私の右に出るものはそうはいまい。
・高島屋の地下駐車場で、車が動かないなと思っていたら車の後方が柱にぶつかっていた。
・当時働いていた工場の建屋に衝突。
・リトルインディアで一方通行だと思い込み運転していたら対向車が現れる。対向車に乗っていたインド人もびっくり!
・危ない!という助手席の叫び声にハンドルをきったが、間に合わず車の左前方をトラックに削り取られた。
・リャン・コート近くのパーキングエリアにパーキングチケットを置き、買い物に行った。数時間後に帰った私が見たのは駐車場中央に動き出ている我が車。ちゃんと枠に中に止めたはずが・・・・・・。サイドブレーキを引き忘れていた。
人身事故を起こす前に運転は諦めました。
ちょっとした舗装遊歩道完成!
あまりの運転の下手さに車を運転することを諦めた私には、何となくうれしい。
*備考:
オーチャードからはバス123番、143番
余談だが、運転の下手さにおいては私の右に出るものはそうはいまい。
・高島屋の地下駐車場で、車が動かないなと思っていたら車の後方が柱にぶつかっていた。
・当時働いていた工場の建屋に衝突。
・リトルインディアで一方通行だと思い込み運転していたら対向車が現れる。対向車に乗っていたインド人もびっくり!
・危ない!という助手席の叫び声にハンドルをきったが、間に合わず車の左前方をトラックに削り取られた。
・リャン・コート近くのパーキングエリアにパーキングチケットを置き、買い物に行った。数時間後に帰った私が見たのは駐車場中央に動き出ている我が車。ちゃんと枠に中に止めたはずが・・・・・・。サイドブレーキを引き忘れていた。
人身事故を起こす前に運転は諦めました。

